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2013年1月30日 (水)

磁気活水は脳に良い

先日、沖縄に行ってきました。

そこで、当社の磁気活水器を使っている人から、興味深い体験談を聞きました。
その人(Kさん 60代女性)はもともと脳に何か障害があるようで、ときどき、目が見えにくくなったり、耳が聞こえにくくなったりしていたそうです。それが磁気活水を飲むようになって2か月ほどしてから、そういう症状が出なくなったということです。
そして、そのKさんのお母さんが90才で、家業の雑貨屋の店番をずっとしていたのですが、認知症が進んで、このごろは電卓を使っても計算がわからなくなってしまい、店番ができなくなっていたそうです。
それが、磁気活水を飲むようになって、やはり2か月で、なんと 暗算! ができるようになったのだそうです。もちろん店番に復帰です。
病院で、
母 「先生、お久しぶりです」
医師 「お久しぶりって、1か月前に来られたでしょ?」
母 「ええ、ですから、1カ月ぶりですから、お久しぶりですね」
という応対があって、医者からは、「どうしてこんなに良くなったの?」と不思議がられているそうです。
大阪のTさんご夫妻(下の写真)は、奥さんが12年前から認知症です。
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しかし6年前に磁気活水に出会って、それを飲んでいるので、進行が止まっています。
この写真のように、表情が豊かで会話も普通ですから、この人が認知症とは思えませんが、10分もしたら何をしゃべっていたかは忘れてしまうし、一人で歩くとどこかへ行ってしまうので目が離せない、のだそうです。
でも、同じ頃に認知症と診断された 「病院仲間」 は、みんな死んでしまったか寝たきりになって施設に入っていますから、家内は幸せ者です、とご主人は言っています。
鳥取のH子さんは90才で、自宅で寝たきりで介護を受けていて、呆けかかっていました。
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その家に磁気活水器がつくと、すぐに介護の部屋の老人臭が消えて、Hさんの意識もどんどんはっきりしてきました。今では足腰もしっかりしてきて散歩もできて、図書館で本を借りてきて読むのだそうです。
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ほかにも、磁気活水器が家に付いたら、怒りっぽかったのが怒らなくなった、偏頭痛が消えた、うつっぽくてふさぎこみがちだったのが朗らかになった、などという例がたくさんあります。どうも磁気活水は脳に良さそうです。

Nintishou_3では、なぜ脳に良いのでしょうか?
右の本の竹内さんは医者で、ジャーナリストの田原総一朗さんと対談をしています。
竹内さんは長らく老人ホームで勤務しているのだそうです。そして、徘徊する老人や認知症の老人などが、しっかり水を飲ませることで収まってくるのだそうです。
脳には水が必要なのだそうです。脳は頭蓋骨の中で水に浮いています。ですから、いつも新鮮な水が、たくさん必要なのでしょう。
それが、年をとると水を飲まなくなる人が多いので、水不足になるのです。
ですから、ふつうの水でも脳に良いわけです。
磁気活水は表面張力が下がっていて、浸透性の良い水になっています。ですから、飲むと、舌やあごや食道からどんどん吸収されて、あまり胃がちゃぽちゃぽしません。
吸収が良いので脳に届きやすいのでしょう。
わりと簡単な話のようです。
それに、当たり前ですが、何の副作用もありませんから、安心です。
前にご紹介した潰瘍性大腸炎が、この水でよくなったということも、そもそも大腸の病気ではなく、脳の「下痢を起こす引き金」の具合の微妙な狂いのせいだと思われます。
誰でも年をとりますね。
磁気活水器は2ヶ月間の無料貸し出しをしていますから、いちどお試しください。

 

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