« 2012年9月 | トップページ | 2013年4月 »

2013年1月30日 (水)

菅直人元総理大臣 3月3日大阪講演会のお知らせ

演題 福島事故の経緯と脱原発ロードマップ



日時  2013年3月3日(
     夕方 6時20分入場開始 8時半終了 
場所  大阪市クレオ中央館 地下ホール  
     地下鉄谷町線 四天王寺前夕陽丘駅 北東3分
     大阪市天王寺区上汐(うえしお)5-6-25 (駐車場はありません)
会費  2000円(前売りのみ 当日券はありません)
主宰   健康と環境を考える ㈱健環  代表 吉岡英介

プログラム

◆第1部 前座講演 約20分
日本新生 さらば核発電   講演会主宰者 吉岡英介


京大原子核工学科出身の講演者が、原子力発電(核発電)が、物理的にも経済的にも社会的にも成立していないことを、多くのイラストや写真で分かりやすく解説します。
◆第2部 本講演 約60分 

福島事故の経緯と脱原発ロードマップ

菅直人 元総理大臣

◆第3部 参加者と菅元総理との質疑応答 約30分
 

主宰者ごあいさつ  ㈱ 健環代表 吉岡英介

福島原発事故の大きな分岐点は、菅元総理が東電の撤退に断固としてノーと言った瞬間でした。あのとき東電が撤退していたら、日本は大変なことになっていたでしょう。菅元総理は年明けにブログで、「原発のことを語るために全国どこにでも出かけるので、声をかけてほしい」と書かれました。そこでさっそく計画を立てて大阪にお呼びしたところ、快く引き受けてくださいました。
福島事故の経緯と、今後の脱原発の工程表について語っていただきます。
会場で質問もできます。

チケットの購入方法

1.メールでお申し込みください。
         ↓
        メール
  
2.メール記載必須4項目
  
  お名前  必要枚数  チケット送り先  電話番号(携帯) 

3.折り返し、当社の受取口座をメールでお知らせします。
4.代金(2000円 X 枚数)をお振り込みください。(先払いです)
5.入金確認後チケットをお送りします。
6.定員(150名)になりましたら販売を終了します。

◆当日は必ずチケットをお1人ずつご持参ください。
◆会場には駐車場はありません。
◆会場は地下の大ホールです。正面スロープで地下に降りて下さい。
◆前から詰めてお座りください。携帯電話はマナーにしてください。
◆途中休憩はありませんので用事は済ませてご入場ください。

関西の多くの方のご来場をお待ちします。
周囲の方にもお知らせください。拡散希望。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

磁気活水は脳に良い

先日、沖縄に行ってきました。

そこで、当社の磁気活水器を使っている人から、興味深い体験談を聞きました。
その人(Kさん 60代女性)はもともと脳に何か障害があるようで、ときどき、目が見えにくくなったり、耳が聞こえにくくなったりしていたそうです。それが磁気活水を飲むようになって2か月ほどしてから、そういう症状が出なくなったということです。
そして、そのKさんのお母さんが90才で、家業の雑貨屋の店番をずっとしていたのですが、認知症が進んで、このごろは電卓を使っても計算がわからなくなってしまい、店番ができなくなっていたそうです。
それが、磁気活水を飲むようになって、やはり2か月で、なんと 暗算! ができるようになったのだそうです。もちろん店番に復帰です。
病院で、
母 「先生、お久しぶりです」
医師 「お久しぶりって、1か月前に来られたでしょ?」
母 「ええ、ですから、1カ月ぶりですから、お久しぶりですね」
という応対があって、医者からは、「どうしてこんなに良くなったの?」と不思議がられているそうです。
大阪のTさんご夫妻(下の写真)は、奥さんが12年前から認知症です。
Membertozaki3
しかし6年前に磁気活水に出会って、それを飲んでいるので、進行が止まっています。
この写真のように、表情が豊かで会話も普通ですから、この人が認知症とは思えませんが、10分もしたら何をしゃべっていたかは忘れてしまうし、一人で歩くとどこかへ行ってしまうので目が離せない、のだそうです。
でも、同じ頃に認知症と診断された 「病院仲間」 は、みんな死んでしまったか寝たきりになって施設に入っていますから、家内は幸せ者です、とご主人は言っています。
鳥取のH子さんは90才で、自宅で寝たきりで介護を受けていて、呆けかかっていました。
Memberogurahaha2
その家に磁気活水器がつくと、すぐに介護の部屋の老人臭が消えて、Hさんの意識もどんどんはっきりしてきました。今では足腰もしっかりしてきて散歩もできて、図書館で本を借りてきて読むのだそうです。
Ogurahaha4
ほかにも、磁気活水器が家に付いたら、怒りっぽかったのが怒らなくなった、偏頭痛が消えた、うつっぽくてふさぎこみがちだったのが朗らかになった、などという例がたくさんあります。どうも磁気活水は脳に良さそうです。

Nintishou_3では、なぜ脳に良いのでしょうか?
右の本の竹内さんは医者で、ジャーナリストの田原総一朗さんと対談をしています。
竹内さんは長らく老人ホームで勤務しているのだそうです。そして、徘徊する老人や認知症の老人などが、しっかり水を飲ませることで収まってくるのだそうです。
脳には水が必要なのだそうです。脳は頭蓋骨の中で水に浮いています。ですから、いつも新鮮な水が、たくさん必要なのでしょう。
それが、年をとると水を飲まなくなる人が多いので、水不足になるのです。
ですから、ふつうの水でも脳に良いわけです。
磁気活水は表面張力が下がっていて、浸透性の良い水になっています。ですから、飲むと、舌やあごや食道からどんどん吸収されて、あまり胃がちゃぽちゃぽしません。
吸収が良いので脳に届きやすいのでしょう。
わりと簡単な話のようです。
それに、当たり前ですが、何の副作用もありませんから、安心です。
前にご紹介した潰瘍性大腸炎が、この水でよくなったということも、そもそも大腸の病気ではなく、脳の「下痢を起こす引き金」の具合の微妙な狂いのせいだと思われます。
誰でも年をとりますね。
磁気活水器は2ヶ月間の無料貸し出しをしていますから、いちどお試しください。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

磁気活水で ぜんそく が治った

2年ほど前に磁気活水器を使い始めた方から写真が送られてきました。

ぜんそくが良くなったのだそうですが、まったく別人のようで驚きます。
おそらく、ぜんそく治療のステロイドなどの影響でむくみがあったのでしょう。その水分がどんどん抜けて、すっきりしたわけです。
Zensokukanti_2
ぜんそくで困っていた女性が、磁気活水を飲んだらその晩から発作が出なくなって、よく眠れて、あとはどんどん良くなった、という例もあります。
花粉症が良くなった、病院に行かなくてすんだ、薬が要らなくなった、という人もたくさんいます。
磁気活水を飲むことで呼吸器系統の過剰反応が収まるようです。
2ヶ月間の無料貸し出しがありますので、いちどお試しください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2012年9月 | トップページ | 2013年4月 »